ディアナチュラマガジン
2019/06/28

【EPA&DHAの一日の摂取目安量を青魚料理に換算するとどうなる?】

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青魚に多く含まれるEPA(エイコサペンタエン酸)とDHA(ドコサヘキサエン酸)は、必須脂肪酸で、積極的に摂りたい成分です。
『ディアナチュラゴールド EPA&DHA [機能性表示食品]』 の一日摂取目安量(6粒)当たりに含まれる青魚成分EPA&DHA860mgは、青魚料理に換算するとどのくらいでしょうか?
今回はクイズ形式で投票いただきました。

【投票期間】2019年5月7日~5月31日
【投票総数】189名
【投票形式】単一回答

Q.『 ディアナチュラゴールド EPA&DHA [機能性表示食品]』 の一日摂取目安量 (6粒)当たりに含まれる青魚成分EPA&DHAはEPA600mg、DHA260mgであわせて860mgですが、青魚料理に換算するとどのくらいの量になるのでしょうか?

※まぐろのお刺身1人前80gとして
※サバ味噌煮1切96gとして
※焼イワシ1匹650gとして
※アジフライ1枚65gとして


■正解は、「まぐろのお刺身 14人前」!

クイズの正解は「まぐろのお刺身14人前(1人前80gとして)※1」でした。
難しい問題でしたが、44%の方が正解でした。
好きな方も多い「まぐろのお刺身」ですが、14人前となると、毎日はなかなか食べられない量ですよね。
EPA&DHA860mgをその他の青魚料理に換算すると、サバの味噌煮だと0.5切※2、焼イワシだと1.3匹※3、アジフライでは2.3枚※4になります。

参考:「日本食品標準成分表2015年版」
※1 きはだまぐろ1人前80gとして算出
※2 サバ味噌煮 1切96gとして
※3 焼イワシ1匹65gとして
※4 アジフライ 1枚65gとして


■「n-3系脂肪酸」を補える『ディアナチュラゴールド EPA&DHA [機能性表示食品]』

青魚に多く含まれるEPA(エイコサペンタエン酸)とDHA(ドコサヘキサエン酸)は、必須脂肪酸で、積極的に摂りたい成分です。
「日本人の食事摂取基準2015年版」において、EPAとDHAは「n-3系脂肪酸」として記載されており、30-40代男女の1日目安量は以下のようになっています。
・30-40代男性:2.1g
・30-40代女性:1.6g

この一日目安量を毎日青魚料理で摂ろうとすると、大変ですよね。

『ディアナチュラゴールド EPA&DHA [機能性表示食品]』は、一日摂取目安量6粒に「n-3系脂肪酸」のEPA&DHA860mgを配合していて、手軽に補うことができます。
食事だけでは補うのが難しいEPA&DHAの摂取には、『ディアナチュラゴールド EPA&DHA [機能性表示食品]』を試してみてはいかがでしょう。

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